神奈川海老名でうつ病・パニック障害・不安神経症を自然療法で改善。薬を飲まない治し方・治療法をお探しの方に・スピリチュアルヒーリング愛

スピリチュアルヒーリング愛 神奈川県海老名市でうつ病・パニック障害・不安神経症の薬を飲まない治し方・治療法をお探しの方への自然療法。神奈川、厚木、平塚、茅ヶ崎、藤沢、大和、横浜、東京からも。

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薬に頼らない 心の病 自然療法
こんな方々がお越しになります
精神的悩み、心の病相談
心の居場所を失くしては?。
なぜ心の病、薬から脱却出来ないの?

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プロフィール

プロフィール

代表 : 村山 政茂 奄美大島生まれ
院長 : 村山 政茂 (奄美大島出身)
パワースポットの島々が連なる聖地・奄美大島に生を享ける。
裸馬にまたがり灼熱のサンゴショウの砂浜を駆け、熱帯魚と遊び幼少期を過ごしていた。
17歳の頃から、予知夢や遠く離れた知人の様を透視させられたり、行く先々での霊視。
600年の歴史ある大きなお寺で座禅中に、お坊さんと和服姿の綺麗な女性が大きなスクリーン状で目の前に飛び込んでくる。 そして法を説いているかの絵画的映像を次々に視せられる。
お寺に伺うと初代住職とその妹と聞かされ、その資料を見せられ600年の時空を超えた映像に納得。
など社会人となってなおも見せられる現象に1980年ごろから未知なるスピリチュアルリズムの世界への探究冒険が始まる。


奄美大島の風景

院長からのコメント1
自然の法則と霊的療法を求めて ハリーエドワーズの 「霊的治療の解明」 に学び実践を重ね、
シルバー・バーチの 「霊訓」 と この書の翻訳者 近藤千雄先生 との出会いに影響を受ける。

※ 近藤千雄先生との出会い。
1982年頃、シルバーバーチの 「霊訓」 シリーズに巡り合う。他にも近藤先生翻訳の書の数々を紐解いていくにつれ、 先生に一度逢いたい興奮を抑えられなくなる。

広島県福山市のご自宅、潮文社、ハート出版社、行く先々を追い求め東京渋谷でお会いできた。
やっと会えましたと握手を求めると、オーラ輝く笑顔で迎えて下さった。

そして私の手を握り締めながら向こうの世界 「シルバーバーチ霊団」 の世界で私の仕事は用意されていると思いますよと、言葉が今でも生々しく耳に焼き付いている。

以後も何度かお会いしお手紙も何通か頂き、スピリチュアリズムへの探究実践に更なる拍車がかかる。

2012年夏も終わる頃、むしょうに先生にお逢いしたい気持ちにせかされ、お尋ねすると高齢のため活動を辞めていますと、お会いできる事はなかった。 ★2012年12月他界★
振り返る度に先生の呼びかけだったのではと、感謝の念が止まない。

ハリーエドワーズの 「霊的治療の解明」 と シルバーバチの 「霊訓シリーズ」 に学び実践を重ね様々な症例に向き合い結果を残して行く。

イメージ画像(ソテツ)

※ 症例の一部紹介
※ 症例の一部紹介
遠隔ヒーリングで記憶に残る症例に某大学病院で肺に1センチ大のガン腫瘍が2か所見つかり遠隔ヒーリングを開始する。薬を使うことなく半月ほど後に検査入院の為再度検査を受ける。すると腫瘍が消えています、手術の必要がありませんと 医師から告げられ本人はびっくり。その後1年間に数回の検査でも異常は見つからず、医学では説明がつかないと医師から言われたとの事。

老衰からの延命
84歳の方が老衰ですと診断されなんの医療処置もされず、.家族を集めて下さいと言われ親戚家族がベットを囲み見守る中でヒーリングを依頼される。 30分程で目を開け生き還る。1時間後には起き上がり、家族や親せきの方達と大声でしゃべり笑い夕食を摂る。遅れて来た人や医師、看護師が唖然とする。 二日後退院。後に、二年七カ月の延命でしたと家族から報告を受ける。

小児喘息
薬を使って何年も改善の見られない小児喘息の数々。これまでに携わった症例は1〜2回で改善されそれ以後薬を使用しない、咳きこまない、完治している。

不妊の悩みが解消
別の症状でおいでになり、6年以上不妊治療を続けても子供に恵まれず、諦めて治療も受けていないと言われる。でも子供を諦めていないと8回の施療で妊娠できた人達。

一人めを出産して生理が来ない
婦人科で治療を受けても生理が来ない7年になる。妊娠出来ないと悩んだ末当院に巡り合い、9回の施療で生理が始まり妊娠出来た人。 

など一般的、医学的に理解できない症例の数々がある。         

イメージ画像(パイナップル)

院長からのコメント2
施療に明け暮れていた1984年頃から、うつ病、パニック障害、統合失調症、不安障害、不安神経症、発達障害等診断され、精神性心身不調に悩む方々が増えて行く。

そして、多種精神薬の依存、副作用、後遺症等で更に症状が悪化し、薬物治療に疑問を抱く方が次々と訪れるようになる。

心の病と薬害に苦しむ姿に「薬に頼らない療法」をと真剣に考えるようになり、人体解剖学に学び、脳、神経、肉体の様々な疾患と精神性症例に向き合い、薬害がもたらす身体器官への悪循環を見せつけられて行く。

そして非物質である 心、精神、魂、は如何なる 物的科学、医学、薬物、頭脳を持ってしても人の心は変えられない。変えられるのは本人のみであることを思い知らされる。

つまり 精神薬(物質)で 心(非物質)が原因する精神性病は根本的に治る事はない、次元が異なることを確信する。

しかし、「・・・障害」 「・・・失調症」 「・・・病」 「・・・神経症」 等の病はすべて薬で治すものと洗脳され固定観念が居座ってはいないだろうか?。

しかも白い建物が神殿で、そこに携わる白衣姿が神の如く崇拝し、精神医療薬は命と依存しては?。

そして目先の安楽だけを求め、薬害の恐ろしい結末の到来を知るよしない人々が多すぎる現実では?。

この様な視点から副作用や後遺症による脳、神経系、身体機能麻痺と循環器等を回復させ、生い立ちや環境に汚染された [心の姿勢] を正し、自然の摂理と調和した 「薬に頼らない自然療法」  を確立して行く。

生命を司る 「肉体」 「精神」 「魂」 の総態的バランスと身体機能、生命力を向上させて行く療法です。
ですから、心の疾患だけではなく、当院のホームページで紹介している様々な症例が改善されているのです。

信じがたい服薬量とっ症例

★ 信じがたい服薬量と症例からの解放 ★
・ 大学病院で統合失調症と診断され即2カ月半程入院していたと言う。当院を訪れた時は精神薬を含め12種類一日32錠服用していた。一生薬を飲み続ける事になりますよと告げられたと話す。
しかし6か月半ほどの施療で薬から卒業し、心身の調整期間(5ヶ月程)で就職、後に正社員になった。

・ うつ病と診断され8年半服薬で12種類48錠服用していた方が、7ヶ月ほどの施療で体調が回復し薬から卒業した症例がある。 あまりの薬の多さに脳裏に焼き付いています。
          (ご本人の許可で当院にそのデータが展示されています。)

心、思考のバランスが崩れ、脳神経系を乱し、精神性病を誘発させ、精神医療薬の副作用や後遺症、薬依存症、身体機能疾患、等に悩む方は少なくない。
様々な症状、疾患、病名を診断され、改善されない苦しみを抱え当院を訪れる方が大半です。
そして精神性不調、心の病から多くの方が卒業させています。

画像(空)

院長からのコメント4
スピリチュアリズムの世界に目覚め、以来半世紀近く色々な人生相談や、原因が分からない心身不調に悩む方、 心の病に苦しむ姿になす術ない家族の方々と向き合っています。

当院に縁した多くの方達が、精神科、心療内科、その他色々な療法で改善されない苦しみから解放され、 悦びに満ちた姿に、自身の魂を揺さぶられ今日に至っております。

            

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